向井太一
MALIYA
ALMA
Shot Live
- DATE: 1/16 (FRI)
- OPEN: 18:00
- DOOR: 5,000円+1Drink
- ADV: 4,000円+1Drink Zaiko
【名義やスタイルを超えて、常に変化し続けるアーティストとしての姿勢を貫いている向井太一。様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションを通して活動の場を広げているMALIYA。ソウルフルな歌声が響き渡るライブイベントが開催。】
2023年11月には豊洲PITでのワンマンライブをもって、アーティスト名を「TAIL(テイル)」に改名。新たな表現活動を展開しながら、フリーランスとなり10月に向井太一名義にて新曲「404」をリリースするなど今後の活躍に期待がかかる向井太一が登場。
自身の作品にはSIRUP、Yo-Sea、プロデューサーとしてG,RINA、トラックアレンジにグラミーノミネーターのTOMOKO IDAを迎えるなどジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションを交えながら音楽の可能性を広げているMALIYA。
親交のある両者によるLIVEに華を添えるShot Liveには2000年生まれ、東京都武蔵野市を拠点に活動し、軽快でリズミカルなフローに自身の心情や葛藤をストレートに表現した等身大のリリックが特徴なALMAが登場。
WALL&WALLのLIVEではあまりなかったR&Bな夜をお楽しみに。
【公演概要】
2026年1月16日 (金)
表参道WALL&WALL
出演者:
向井太一
MALIYA
Shot Live:ALMA
開場/開演 18:00
【チケット情報】
前売入場券:¥4,000 +1drink ¥700
<販売期間:12/15 22:00〜1/16 17:59>
当日入場券:¥5,000 +1drink ¥700
<販売期間:1/16 18:00〜>
チケット購入URL:
https://wallwall.zaiko.io/e/20260116-mukaitaichimaliya
【注意事項】
※入場時の混雑回避の為、本公演はドリンク代を含む販売価格とさせていただきます。
※ドリンクチケットは対象イベント期間内のみ有効となります。
※予定枚数に到達した場合、当日券の販売は行いません。
※本公演はオールスタンディングの公演となります。
※小学生以上の方はチケットが必要となります。なお16歳未満の方につきましては保護者の同伴が必要となります。
※未就学児のお子様をお連れのお客様は入場時に未就学児であることの各証明書が必要となります。
※チケット購入後の払い戻しは致しかねます、予めご了承下さい。
向井太一

福岡県出身のシンガーソングライター。
2010年頃より音楽活動をスタートし、2016年にEP『POOL』でインディーズデビュー。同年11月にはEP『24』をリリースしメジャーデビューを果たした。以降、『BLUE』(2017年)、『PURE』(2018年)、『SAVAGE』(2019年)『COLORLESS』(2021年)、『ANTIDOTE』(2022年)といったフルアルバムをはじめ、数々のEPやデジタルシングルを精力的にリリース。R&Bやエレクトロ、ポップスを独自に昇華した音楽性と、柔らかくも芯のある歌声で幅広い層のリスナーに支持されてきた。2023年11月には豊洲PITでのワンマンライブをもって、アーティスト名を「TAIL(テイル)」に改名。新たな表現活動を展開しながら、2025年には再び「向井太一」名義での楽曲リリースを発表。名義やスタイルを超えて、常に変化し続けるアーティストとしての姿勢を貫いている。
MALIYA

東京を拠点に活動するシンガーソングライター。
2018年2月発表の1stアルバム”ego”をはじめ、2021年10月に2ndアルバム
”faveur”、2024年4月には5枚目のEP”sugar, spice & all your choices”をリリース。また、親交の深いWONK、KANDYTOWNのメンバーらの作品にも参加しているほか、自身の作品にはSIRUP、Yo-Sea、プロデューサーとしてG,RINA、Mori Zentaro、トラックアレンジにグラミーノミネーターのTOMOKO IDAを迎えるなどジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションを交えながら音楽の可能性を広げている。
ALMA

2000年生まれ、東京都武蔵野市を拠点に活動するラッパー。 22歳で結成したヒップホップクルー「Closet Unique Verse」でラッパーとしてのキャリアをスタートさせる。 その後、24歳で会社を退職し、音楽活動を本格化。2025年には学生時代の友人であるHUGH THE KIDがプロデュースする1stシングル「STILL RUNNIN’」をリリース。軽快でリズミカルなフローに自身の心情や葛藤をストレートに表現した等身大のリリックが特徴。



