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ぜったくん

lyrical school

  • DATE: 4/8 (FRI)
  • OPEN: 18:30
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キング・オブ・アイドルラップ lyrical schoolの連続対バン企画4月編!カジュアルかつファンタジックな唯一無二の表現で絶大な支持を得るラッパー ぜったくん が登場!

音楽好きやファンの中でも大きな話題となったlyrical schoolの異例の連続対バン企画が再びWALL&WALLで開催決定。
BAD HOPやKANDYTOWNなど数多くのラッパーの楽曲を手がけるKMや、chelmicoのRachelなども楽曲制作に携わり、それらを高度かつオリジナリティー満載に乗りこなすlyrical schoolはまさに”キング・オブ・アイドルラップ”。

4月のゲストは、2020年にメジャーデビュー、同年にはポカリスエットのTVCM楽曲「ボクらの歌」で作詞を担当、チャーミングな音楽性と全身から溢れるゆるいムードで人気急上昇中、新進気鋭のラッパー&トラックメーカー ぜったくん 。
SMAPを由来とするそのポップネスを武器に、2018年にはOfficial髭男dismやSEKAI NO OWARIを輩出してきたラストラム・ミュージックエンタテインメントが主催する新人オーディション『ニューカマー発見伝』で優勝するなど、その実力も折り紙付きだ。
昨年11月にWWW Xで開催されたワンマンライブも完売、無二の才能が爆発するライブは必見だ。

【公演概要】
2022年4月8日(金)
18:30 開場 / 19:00 開演
表参道WALL&WALL

出演:
ぜったくん
lyrical school

【チケット情報】
ADV ¥4000+1D
<販売期間:2/18 20:00 ~ 4/7 23:59>
*入場時の混雑を避けるため、WALL&WALLではドリンクチケット代込の前売り券をZAIKOにて販売させて頂いております。前売り券をご購入頂きますと、入場時のドリンクチケット代はお支払い頂く必要がございません。

チケット購入先URL(ZAIKO):
https://wallwall.zaiko.io/_item/346557


■ぜったくん

東京町田生まれの町田育ち。幼少期、Smapを聴きながらゲームにハマる。
J-RAPとか聞きながら冴えない学生時代をボーッと過ごした後、大学にてバンドを始めるがバンドは空中分解、ソロとしてラップを始める。ダラダラとした生活の最中、ラブホ(渋谷円山町です)のバイト中にサボりなが作った楽曲がきっかけで某オーディションの優勝を勝ち取ってしまう。

2019年夏、オーディション優勝を機にSUKISHAをコンポーザーに迎えたサマーアンセム「Catch me, Flag!!?」をデジタルリリース。自身の頑ななまでのインドア生活とは真逆に、極上の常夏感をブチかましてしまい予想外に各方面をザワつかせる。
その後、さとうもか、kou-keiなどのアーティストともコラボレーション。
独特のゆる~~いラップと半径1.7mくらい?以内?の身近なテーマを時にユーモラスに、時にクールに綴るリリックが老若男女にジワり…ッと広がり始める。

2020年春、初の6曲入りEP「Bed Trip EP」をリリース。
時期を同じくしてリリックのセンスを買われてか、某大手広告代理店○通さんからポカリスエットのCM楽曲「ボクらの歌」の作詞を依頼される。突然の大抜擢に内心(えっ…!? お…俺っすか…??)と戸惑いつつも、持ち前のセンスを存分に発揮し最終的には血とゲロを吐きながも見事書き上げる。完成したCMを自宅のTVで目の当たりにした瞬間、この上無い感動に包まれる。(ち…ちょ~…気持ちいい~……)

2020年秋、kojikojiをフィーチャリングした「Midnight Call」でまさかのメジャーデビュー。コロナ禍での甘酸っぱい恋愛初期衝動を上手いこと歌って各方面が勝手に絶賛!人気者っぽく見られがちになる。
同年12月にはご機嫌にしてパッピー過ぎる、ゲーマーによるゲーマーの為のXmasソング「Gaming Party Xmas」をリリース、ゲーマー以外の音楽ファンをもご機嫌にしてハッピーにし過ぎた模様。

コロナ禍が続く2021年4月、自身の鼻炎エピソードも交えたおセンチなラブソング「Man Say Bien」をリリース。Kawaii Futuer Bass的なアプローチのナイスなトラックに昨今のBoys & Girlsらしい切ない別れを綴った「Man Say Bien」だが、謎に広瀬香美さんがSNSで大絶賛していたのを後に知る。(ありがたや~)
同年夏にはワンマンライブもやったこと無いのに初のライブ映像「Strings Live Sessions」を思い切ってYoutubeにアップ!カルテット編成のStrings隊を率いて、「Midnight Call」「sleep sleep」など、自身の人気曲4曲をスィート& 激的ドリーミンにリアレンジ。一発録りの緊張感と楽曲&キャラクターが持たらすリラクシンな雰囲気の攻めぎ合いが織りなす、「初めてYogiboに体を預けた時のような、独特かつメローな空気感がクセになる、近年稀に観る名演」との評価をいただく。(歌と演奏、メチャいいです、相当いい。お手隙でYoutube参照お願い致します)

9月には漠然とした将来への重々しい不安を軽々と前向きにくるりと方向転換させた超ポジティブソング「sunday sunday」をリリース。同時に待望の初ワンマンライブの開催を発表。
2021年11月3日(文化の日)、「Good Feeling」と題した初のワンマンライブを渋谷WWWXにて開催、チケットはソールドアウト!
豪華フルバンド編成で臨んだ自身初のワンマンライブ。しかもラブホのバイト含め非常に思い入れのある街「渋谷」ということもあってか、ライブのクライマックスでは満員御礼のオーディエンスを前にステージ上で涙する場面も。思わずサポートメンバー&オーディエンスもつられ泣きしてしまい、エモみの極み状態で大円団。本人、サポートメンバー、オーディエンス含め、会場に居合わせた全員のいいヤツ感が素で丸っと出てしまった何ともハートウォーミングな感動の一夜となった。(こちらもYoutubeにダイジェストありますので。お手隙でどうぞご覧くださいませ)

そしてそして、2022年。
やっとこさ何となく芯から…じ〜ぃんわりっ…と温まってきた感ある中。
ぜったくん、勝負の年となるのか…!?
快進撃は続くのか…!?
勝敗はいかに…!?(※注)
(みなさま、応援よろしくお願い申し上げます、、、何卒。)

※注:音楽そのものに勝ち負けの定義は存在しません


■lyrical school
略称 “リリスク”は、5人組ガールズラップユニット。
メンバーは、yuu、minan、hime、hinako、risanoの5人。
新体制後の2018年6月にアルバム「WORLD’S END」を発表、全国14箇所のリリースツアー及びファイナルの新木場STUDIO COASTを成功させて勢いを増す中、2枚のダブルA面シングルのリリースを受け2019年5月にビクター/コネクトーンへの移籍を発表、6月には移籍後初のシングル「LAST DANCE」、 7月に「Enough is school」、そして8月に「LOVE TOGETHER RAP」を配信リリースし、9月にアルバム『BE KIND REWIND』が登場。マイナビBLITZ赤坂から始まったlyricalschool Tour 2019″BE KIND REWIND SERIES”も大成功を収め、元日のアルバム・コンプリート版のデジタル・リリース、EP『OK!!!!!』に続き、2021年4月にニュー・アルバム『Wonderland』をリリース。

<ご来場のお客様へのお願い>
海外及び日本において新型コロナウィルス感染症が発生しております。東京都感染拡大防止ガイドラインに従っての開催となりますので、ご来場頂くお客様におかれましては、感染拡大予防の趣旨をご理解頂き、以下の点にご協力いただきますようお願いいたします。
■規模縮小の為、入場者数に限りがございます。
■発熱・咳・くしゃみ・息切れなどの症状や、その他体調がすぐれない場合は、決して無理をせず参加を控えていただき、保健所等に設置される「相談窓口」に電話等でお問い合わせ頂き、その指示に従ってください。
■参加される方は、店内のマスク着用、手洗い、うがい、他のお客様とのソーシャルディスタンスの確保、グラスの回し飲みの禁止、大きな声での会話等の感染予防にご配慮をお願い致します。
■咳、くしゃみの際は、ハンカチやティッシュ等で口と鼻を被い、他の人から顔をそらす、背を向ける等のエチケットの徹底にご協力をお願い致します。
■尚、会場内で気分が悪くなった場合や、発熱・咳・くしゃみ・息切れ等の症状が出た場合は、決して無理をせず速やかにスタッフに申し出て下さい。
■ご入場時に体温の検温、手指のアルコール消毒を行っていただきます。
■両店舗内では各所への手指消毒用設備の設置、また多くの方が触れる場所へは適時スタッフによる清掃がございます。ご不便をおかけしますがご協力よろしくお願いいたします。
■新型コロナウィルス感染および拡散防止の為、スタッフはマスクを着用の上、業務させていただきますので、予めご了承下さい。
最新の情報は厚生労働省のホームページをご参照ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

その他イベントのスケジュール:
http://wallwall.tokyo/schedule/

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